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無意識下における脳の働き|町田福祉園のGMコラム
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無意識下における脳の働き

2010年02月12日


脳学者の茂木先生が脳の機能を解説する番組を、一週間の間に3本見ました。

混沌とした時代の中にある"つらさ"を脳の機能として紹介されることで、"らく"に捉えられるということでしょうか!興味深い内容です。

記憶は側頭連合野というところで保存され前頭葉で表面に出る、その回路は筋肉と同じで使わなければ弱くなってしまう。

PCですぐに答えは出てくる時代、"思いだそう"という運動は少なくなり鍛えられない。

寝ないと日中の情報を整理できない。

朝の2時間はゴールデンタイム。

「脳指紋」ということ知っていますか?

意識してなくても脳は覚えており、写真を見ると脳波が谷型になり、経験していないと高原型になる。

99%以上の信頼性があり、アメリカでは冤罪の証明のために使われている。

無意識の世界が人に与える影響の大きさに愕然!

人とかかわる仕事に就く人にとって整理しておかなくてはならないこと、自己覚知、トラウマとの対峙、ラポール、最も大変なのは「トラ退治」。

それとも、それを超える「New Memories」を作ること。

..."成幸者"になるために!

(職員向けメッセージより)

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