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    <title>町田福祉園 Web Site</title>
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    <updated>2012-05-14T09:11:26Z</updated>
    <subtitle>町田福祉園 Web Site</subtitle>
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    <title>「対人援助技術」スタッフ養成講座</title>
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    <published>2012-05-14T08:15:43Z</published>
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        <name>GM</name>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kokoronokea2012-1.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/seminar/images/kokoronokea2012-1.jpg" width="540" height="771" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kokoronokea2012-2.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/seminar/images/kokoronokea2012-2.jpg" width="547" height="771" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kokoronokea2012-3.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/seminar/images/kokoronokea2012-3.jpg" width="545" height="770" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kokoronokea2012-4.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/seminar/images/kokoronokea2012-4.jpg" width="554" height="772" class="mt-image-none" style="" /></span></p>
<p>ＰＤＦダウンロードは下記ＵＲＬから</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/kokoronokea2012haru.pdf">kokoronokea2012haru.pdf</a></span><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>「心を支える」</title>
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    <published>2012-04-13T11:21:01Z</published>
    <updated>2012-04-13T11:21:30Z</updated>
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        <name>GM</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p>知的障害者の意思決定支援「心を支える」　　　　　　　　　　　　 町田福祉園GM　阿部美樹雄</p>
<p>1、はじめに<br />
知的障害のある人たちの自己決定や意思を尊重し支える制度やスキルは、必ずしも障害のある本人の意思ではなく、その人の生活や人生にかかわる決定が家族や周囲の人々の安心が優位になり決定していく現実があります。</p>
<p>それは、家族がそのような決定をしなければならい「社会不安」があるということです。地域の中での暮らしを支えるリソースが少ないということです。とりわけ首都圏では明らかです。</p>
<p>意思を支えるということには、今一つの側面があります。人は人との関係の中で、安心もし不安にもなるということです。 障害のある人の意思が表現しやすい環境があり、自己決定に至るプロセスそのものへの支援がされ、その人らしい自立した生活が継続的に送れるような社会システムの構築が必要です。</p>
<p>2、人格ある存在として対応してきたのか<br />
　戦後の荒れ果てた国土の中で国が果たすべき責任を、憲法第25条を根拠に施設を作り措置をしてきました。多くの人たちが同じニーズである時、児童福祉法、身体障害者福祉法、社会事業法を速やかに制定し対応してきたことはパターナリズムの有効なあり様です。</p>
<p>　未曽有の大震災以降、政治の判断ができないでいる現状は、「有事に国は救ってくれない」という大きな失望感とアンカーを国民にもたらしました。</p>
<p>　パターナリズムは、保護の必要な弱い存在の対象者には必要なことです。<br />
しかし、その対象となる障害のある人たちを一人前の自立的存在と認めることや、あるいは同情すべき存在ではなく価値ある存在として認めることと拮抗します。</p>
<p>そして、細やかなサインから障害のある人たちの内的世界を理解しようという姿勢に対し、無自覚的な妨げとなってしまいます。</p>
<p>　コミュニケーションを支援し意思決定を尊重するという営みは、障害のある人と支援者が相互に影響しあい、響きあい、互いの存在を尊重し合う、まさに対等な関係性があって成り立つものです。</p>
<p>3、人を「わかる」という関係性について<br />
"わからない"から"知る"までには知識が必要です。<br />
"知る"から"わかる"までには良質で良好な関係性が必要です。それを感じられる体験が必要です。</p>
<p>障害のある人（以下対象者）が支援者を安心できる存在として受け入れてくれるところから始まります。当然のことながら目線が高く威嚇するような姿勢ではなく、対象者が不安をもつことなく傍で一緒にいられるよう自らの在り方を対象者と同調させます。</p>
<p>そして、そこで起こってくる対象者の感覚・気持ちに肯定的に反応するようにしていく（あたかも自らも同じ体験をしている）と、安心感が生まれ、信頼関係が生まれます。 最初は意識的に、徐々に意識しなくても小さなサインでもその意味することが分かるようになります。赤ちゃんの泣く意味が、オムツが濡れているのか、母乳を欲しているのかが母親が理解していく過程と同じです。相互作用です。<br />
この過程の中で、子供は人に、母は親になっていきます。</p>
<p>このような"心のキャッチボール"が繰り返されているとき、人は人を「わかった」と感じます。安定的な関係性が持続するとより高い次元の言語や課題も理解できるようになり、「わかる、わかった」という体験を多く経験するようになります。</p>
<p>主体的、意欲的な行動も見えてきます。質の高い複雑なこともわかりやすくなり受け入れることができるようになります。</p>
<p>これは、支援者を通して、"他者を肯定的に受け入れてく"という人とかかわる基本を学ぶ過程です。</p>
<p>知的障害のある人たちの中には、孤独に人間存在の不安と闘っている人たちも少なくありません。</p>
<p>不安や恐怖に包まれ、合理的ではない何かに囚われている（心の自由を奪われている）とき、人は知性が働きません。</p>
<p>安心に包まれ開かれているとき、人は他を受け入れることができ学ぶ力が育ち喜びを感じます。</p>
<p>良き支援者との関係の中で、"人は信頼に足る存在"であることを学びます。同時に、日常の中で起こるさまざまな問題を解決する能力（現実対処力）がついてきます。</p>
<p>4、「心に添う」ということについて<br />
　知的に障害のある人たちの多くは自己決定ができない人たちだと思われがちです。</p>
<p>しかし、思いをくみ取ってもらえない関係性の中で、この人たちの感情表出を許す緩やかな環境を作ってきたのでしょうか。</p>
<p>　さまざまな表現に対してそれを支援し育んでいくような取り組みがあったのでしょうか。</p>
<p>　"ちがう"感じ方をその人の体となり心となりともに感じていくような取り組みをしてきたでしょうか。</p>
<p>　そのような場の提供と時間を経て意思決定支援ということは語られるべきです。</p>
<p>　わかりづらい自閉症の人や重度の障害のある人たちは、支援者が対象者の中で起こっていることに的確に反応していける"心のやりとり"のできる力が要求されます。</p>
<p>　"わかりづらい"と感じる人ほど、孤独で、不安を抱え、耐えている人かもしれません。</p>
<p>　支援者の在り方を試されているのかもしれません。生半可ではなく本物を求めています。</p>
<p>　本質的で、的確な関係性が継続的に保証されると喜怒哀楽が明確になったり、ニーズがクリアになり要求が出しやすくなったり、安心に包まれ大切にされているという実感を持つようになります。</p>
<p>　これは生きる力の根源です。</p>
<p>　人生で人がもっとも幸せを感じるのは良き人間関係があるということです。　</p>
<p>　福祉の現場で、支援者の未熟さから利用されている人たちを孤独で無気力な状態にしてはなりません。</p>
<p>「生きるのをあきらめて適応」している状態にしてはなりません。</p>
<p>　それは、学習したものだからです。私たちに責任があります。</p>
<p>5、意思決定への支援者としての役割について</p>
<p>　私たちは通常言葉によるコミュニケーションに慣れてしまっているので、言葉の情報のみに意識が向いています。</p>
<p>　しかし、私たちは意識していなくても対象者から言葉以外の多くの情報を受け取っています。</p>
<p>　表情、目の動き、声の抑揚、ちょっとした動き、姿勢からなどさまざまな情報を一瞬のうちにキャッチし判断しています。</p>
<p>　身体という表現体は嘘をつけません。　</p>
<p>　知的障害のある人たちに対して「通訳」という役割は単に外国語を訳するということとは違い、さまざまな情報を"意味あるコミュニケーション"としてつなぎ、さらに、支援者がわかりやすいように表現し、その反応を確認しながら、本人の本当の"思い（ベストインタレスト）"に到達する過程の繰り返しにほかならないのす。</p>
<p>（職員向けメッセージより）<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>町田福祉園　平成２４年度　新任職員代表　挨拶</title>
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    <published>2012-04-03T06:30:42Z</published>
    <updated>2012-04-17T06:36:42Z</updated>
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        <name>GM</name>
        <uri>http://www.machidafukushien.com/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p><big>平成２４年度　新任職員代表　挨拶</big><br><br></p>
<p>私事ではありますが、叶えたい夢があります。</p>
<p>それは、障がいの有無に関係なく</p>
<p>同じ地域で暮す住民として</p>
<p>地域との交流を深めていくことです。</p>
<p>障がいを持つ人に対して</p>
<p>理解を得られるようになってきたとは言え、</p>
<p>まだまだ偏見や差別が 根強く残っています。</p>
<p>そうした差別や偏見を取り除いていくためにも</p>
<p>みな、一人ひとり個性があるように</p>
<p>障がいも、その人の個性であることを</p>
<p>発信し続ける必要があると思います。</p>
<p>また、ご利用者の方々の生活が</p>
<p>より充実した日々となるように、</p>
<p>ともに考え、ともに歩んでいきたいと思います。</p>
<p>そのためにも、研修や先輩職員の方々から</p>
<p>心のケアの在りかたや、実践的な支援について学び、</p>
<p>その学びを深めていきたいです。</p>
<p>同期のみなさん！</p>
<p>これから「みずき福祉会」の一員として働く環境はそれぞれですが、</p>
<p>時には語り合い、励ましあって、切磋琢磨していきましょう！</p>
<p>先輩職員のみなさま、</p>
<p>私たち、新職員一同、</p>
<p>「みずき福祉会」の一職員として、相応しい人間に近づけるよう</p>
<p>日々精進して参りますので、ご指導よろしくお願いいたします。<br><br></p>
<p>　　　　　　　　　　　平成２４年４月１日　　新職員代表　K．K． </p>]]>
    </content>
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    <title>町田福祉園　中途採用者募集のお知らせ</title>
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    <published>2012-02-21T12:15:54Z</published>
    <updated>2012-02-21T05:40:58Z</updated>
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        <name>GM</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p>障がい者支援で力を磨きたい方は是非、一緒に働きましょう！<br><br></p>
<p>新卒から在職する職員も多く、未経験の方でも、豊富な研修プログラムで無理なく継続できます。<br />
遠方の方でも、快適な職員住宅を完備しておりますので安心して働く事が出来ます。<br><br></p>
<p>まだ若い施設ですが、ともに明るい未来をつくりましょう。<br><br></p>
<p>興味をお持ちの方は、お気軽に<br><br></p>
<p><big><big><strong>町田福祉園 042-793-2819</strong></big></big>（担当：西野）まで<br><br></p>
<p>お問い合わせ下さい。詳細な内容など、ご説明させて頂きます。<br><br><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/kyuujin1.jpg"><img alt="kyuujin1.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/02/kyuujin1-thumb-2222x1365-217.jpg" width="238" height="168" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/kyuujin2.jpg"><img alt="kyuujin2.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/02/kyuujin2-thumb-3544x2505-219.jpg" width="238" height="168" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<p>～町田福祉園紹介ムービー～<br />
<object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kE1E_r43ODs&color1=0xb1b1b1&color2=0xd0d0d0&hl=en_US&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kE1E_r43ODs&color1=0xb1b1b1&color2=0xd0d0d0&hl=en_US&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="640" height="385"></embed></object></p>]]>
    </content>
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    <title>ケアホーム　めぐみ　様ブログより</title>
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    <published>2012-02-15T04:49:50Z</published>
    <updated>2012-02-21T05:30:42Z</updated>
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        <name>GM</name>
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    </author>
    <category term="ケアホームめぐみ、募金" label="ケアホームめぐみ、募金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>2012年2月4日、町田福祉園にて実施の<br />
地域公開研修『誰もが幸せな人生をおくる方法講座』にて募金をお願いし、<br />
研修参加の皆様より沢山の"応援（ご寄付）"を頂戴し、<br />
そのまま、ケアホームめぐみ様へお届けさせていだたきました。<br><br></p>
<p>その模様を、ケアホームめぐみ様のブログに掲載いただきましたので、<br />
以下に抜粋させていただきます。<br><br></p>
<p>※画像付ウェブページは、下をクリックしてください。<br />
<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/megumi_castle/8163804.html" target="_blank">「ケアホームめぐみ」様ブログ記事ページ</a><br><br></p>
<p>≪ケアホームめぐみ様ブログより　～抜粋～≫<br></p>
<p>今日、ホーム着いたら素晴らしいものが届いていました<br />
震災後からずっとご支援いただいている、町田福祉園さまからとってもワクワクするような贈り物が届いていたのです！<br />
その喜びを画像でダイジェストに伝えますね(*´д｀*)<br />
 <br />
講演会を開催した中で、わが法人に募金活動されたその募金箱そのまま贈ってくださったのです。<br />
 <br />
以前のブログで、パサージュさんからの寄付金を嬉しそうに数えるはるきの姿を思い出し、ビックリさせたかったとかﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ<br />
 <br />
中から、あったかい音が聞こえるね・・・。<br />
優しさが詰まってる　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
 　　　　　　　　　　　　　　　<br />
・・・阿部さん、西野さん、・・・本当に、本当に、嬉しかったです。<br />
どう、言葉にしていいかわかりません。<br />
 <br />
入居者の皆さんの嬉しそうに数える雰囲気が伝わったでしょうか・・・？理事長も嬉しそうです！！<br />
 <br />
私は、震災後から理事長からお願いされこのブログを初めて立ち上げましたが、ホームページすらないこの法人が本当に世の中の人の目に止まるだろうか・・と正直、渋々という感じで始めました。<br />
 <br />
でも、こんなにも多くの皆様から温かい気持ちが集まりました。<br />
 <br />
子羊学園さま、利用者さんからの応援メッセージ本当に嬉しかったです！<br />
それから、春日井市障害者福祉をすすめる会さま、町田市つるかわ学園の入居者さんからも<br />
大きなご支援をいただきました。<br />
「痛み」や「苦しみ」って、その痛みを知っている人たちが、一番わかるものですよね。<br />
だから、障害者の人たちは優しい人が多いのかもしれません。<br />
 <br />
募金の箱にこのように綴ってありました。<br />
「今の支援ブームが落ち着いてからが本当の戦いだと思ってます。<br />
その通り、果てしなく長い戦いになろうであろう未来を前に、「忘れない」との言葉何よりの応援です。<br />
被災地・被災者の事を忘れないでいてくれることが、一番嬉しいです。<br />
これからも東北へのご支援よろしくお願いします。」とありました。<br />
 <br />
・・・誰かの被災地からのメッセージでしょうか。私も全く同感です。<br />
年賀状のあたりから、時折寂しさに襲われる時があります。<br />
年が変われば、過去のこととして忘れ去られるんだろうな・・と思うからでしょうか。<br />
でも、「そんなことはない」という沢山のメッセージが届くので、また頑張ろうと思います。<br />
 <br />
決して甘えているのではないのです。<br />
ただ、現実を見つめる未来に、疲れを覚える日だってあると言いたいのです。<br />
被災地に限らず、きっと生きていれば誰でもありますよね・・・！<br />
それでも、歩を止めず、前を向いて行きたいものです。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>福祉支援カフェ　NONOKA様より　お便り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.machidafukushien.com/news/201202/nonoka.html" />
    <id>tag:www.machidafukushien.com,2012://1.304</id>
    <published>2012-02-15T04:09:44Z</published>
    <updated>2012-02-15T06:22:25Z</updated>
    <summary></summary>
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        <name>GM</name>
        <uri>http://www.machidafukushien.com/</uri>
    </author>
    <category term="福祉カフェ、キャンドル" label="福祉カフェ、キャンドル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p>宮城県気仙沼市にある、</p>
<p>福祉支援カフェ「NONOKA」様へ</p>
<p>町田福祉園の手づくりキャンドルを贈らせていただきました。</p>
<p>NONOKA様は、福祉作業所でつくられた商品を扱い、</p>
<p>被災した地域の支援活動に協力しておられます。</p>
<p>そんなNONOKA様より、</p>
<p>ステキなお便りをいただきました。<br><br></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nonoka kyandoru.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/nonoka%20kyandoru.jpg" width="503" height="480" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2012/2/4：誰もが幸せな人生をおくる方法講座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.machidafukushien.com/news/201112/201224.html" />
    <id>tag:www.machidafukushien.com,2011://1.297</id>
    <published>2011-12-28T00:44:30Z</published>
    <updated>2012-01-31T06:54:30Z</updated>
    <summary></summary>
    <author>
        <name>GM</name>
        <uri>http://www.machidafukushien.com/</uri>
    </author>
    <category term="福祉、幸せ、人生、方法" label="福祉、幸せ、人生、方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/koufuku_20120204_1.jpg"><img alt="koufuku_20120204_1.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/12/koufuku_20120204_1-thumb-1240x1754-285.jpg" width="620" height="880" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/koufuku_20120204_2.jpg"><img alt="koufuku_20120204_2.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/12/koufuku_20120204_2-thumb-1239x1754-290.jpg" width="620" height="880" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br><br></p>
<p><strong><big>『誰もが幸せな人生をおくる方法講座』</big></strong><br><br></p>
<p>人は誰しも、幸せにならなければならない。<br />
今、有事が重なる日本に、大きな勇気をもって欲しい。<br />
誰しもが暮らしたいと思えるような素敵な街を、<br />
多くの市民と手を取り合ってつくりたい。<br><br></p>
<p><strong><big>福島正伸氏　講演</big></strong><br />
～プロフィール～<br />
1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学法学部卒業後、コンサルティング会社に就職するも同月退社。その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校（現・アントレプレナーセンター）設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールや全国の地方自治体などで、約6,000回、述べにして30万人以上に研修、講演を行う。受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。<br />
「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。</p>
<p>主な著書に『メンタリング・マネジメント』『夢を叶える』『キミが働く理由』『リーダーになる人のたった１つの習慣』『1日1分　元気になる法則』『仕事が夢と感動であふれる５つの物語』『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』『理想の会社』『新・経営用語辞典』『僕の人生を変えた29通の手紙』最近では、『まわりの人を幸せにする55の物語』等がある。</p>
<p>6人の経営者を応援するために、毎朝ハガキを出すことをもう10年以上続けている。<br />
その言葉をメルマガ「夢を実現する今日の一言」にて配信中。<br><br></p>
<p>日時：<strong>2012年2月4日（土）13:00～17:00</strong><br><br></p>
<p>場所：<strong>町田福祉園　体育館</strong><br><br></p>
<p><u>費用：<strong>無料（先着150名様）</strong>...H24.1.31.現在：約145名参加予定</u><br />
※弊社には専用駐車スペースがございません。<br />
　ご来園の際は公共の交通機関をご利用下さい。<br><br></p>
<p><u>お申込は、<br />
①ご所属、②お名前、③ご連絡先、を下の宛先へ送信下さい。</u><br />
≪宛先≫<br />
社会福祉法人　みずき福祉会　町田福祉園<br />
研修担当　富岡　一明（とみおか　かずあき）<br />
FAX：042-793-2815　TEL：042-793-2819<br />
E-mail：tomioka※machidafukushien.com<br />
（お手数ですが、「※」を「@」に変えて送信下さい）</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>生活棟の最近の様子をアップしました。</title>
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    <published>2011-12-27T09:19:14Z</published>
    <updated>2011-12-28T07:55:51Z</updated>
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        <name>GM</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p>生活棟の最近の利用者様のご様子をアップしました。</p>
<p><a href="http://www.machidafukushien.com/lifestyle/">「生活棟の様子」</a>のページの生活棟紹介のページに写真を添えて追加されています。</p>]]>
    </content>
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    <title>社会福祉法人「みずき福祉会」職員採用に関する日程のお知らせ</title>
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    <published>2011-12-01T08:35:16Z</published>
    <updated>2011-12-01T01:26:58Z</updated>
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        <![CDATA[<div style="text-align: right;">社会福祉法人　みずき福祉会　　理事長　清野佶成<br>
「町田福祉園」ゼネラルマネージャー　阿部美樹雄<br>
「八王子市障害者療育センター」施設長　藤田進<br>
「八王子平和の家」施設長　渡辺和生</div><br>
<div style="text-align: center;"><big>社会福祉法人「みずき福祉会」職員採用に関する日程のお知らせ</big></div><br>
<p>当法人の平成24年度新入職員 及び中途採用に関する日程について<br />
ご案内いたします。<br />
参加を希望されます方は、12月8日（木）までに<br />
事前予約くださいますようお願いいたします。<br><br></p>
<p><big><strong>≪みずき福祉会　第2回法人説明会　および面接会≫</strong></big><br><br></p>
<p><strong>日時　平成23年12月18日（日）　13時 集合</strong>　　　17時頃終了予定<br />
場所　町田福祉園　管理棟　1F　会議室<br />
　　　　<br />
法人各施設長から　事業の説明や、法人で大切にしていることなど<br />
これから「みずき福祉会」を就職先に・・・と考えておられる皆さんに<br />
私たちの取り組みが、分かりやすく伝わる会にしたいと　思います。<br />
※どうぞ　普段着で　ご参加ください。<br><br></p>
<p>これから先、長く勤めていただく　法人となるわけですから<br />
お互いに、ゆっくり、じっくり・・・・の時間を・・・と、考えております。<br />
いわゆる対面の面接・・・・ではなく、お出でくださった皆さんが<br />
リラックスして 参加いただける会にしたいと思っております。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　<br />
<strong>※アクティビティ・ワークなどをいたします。<br />
　動きまわって 大丈夫な普段着で　お越しください。<br />
　室内履き用の靴を必ずお持ちください。　</strong><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<strong><u>履歴書（全員）と　前職のある場合は 経歴書をご提出いただきます。</u></strong><br>　</p>
<div style="text-align: right;">お問い合せ先： 東京都町田市図師９７１－２　「町田福祉園」<br>
☎０４２－７９３－２８１９　　担当：　「町田福祉園」　西野<br>
Mail　　nishino＊machidafukushien.com<br>
(お手数ですが、「＊」を「＠」に代えてご送信ください)</div><br>
※交通経路などは事前に　お調べいただき　時間に余裕をもって集合してください。<br>
※大変申し訳ありませんが、今年度内 不採用となられた方の再受験は
ご遠慮いただきますようお願い申し上げます。]]>
    </content>
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    <title>園祭「みのり祭」の様子をアップしました。</title>
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    <published>2011-11-16T08:56:14Z</published>
    <updated>2011-11-16T09:03:11Z</updated>
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        <![CDATA[<p>10月30日におこなわれました町田福祉園　園祭「町田みのり祭」の様子をアップしました。<br />
<a href="http://www.machidafukushien.com/lifestyle/event/2011/post_10.html">こちら</a>からご覧になれます。</p>]]>
    </content>
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    <title>町田福祉園　園祭「町田みのり祭」のおしらせ。</title>
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    <published>2011-10-05T10:08:30Z</published>
    <updated>2011-10-05T10:15:35Z</updated>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p>"うぉー～がんばろう日本～"をテーマに掲げ、本年も「町田福祉園　みのり祭」を開催するはこびとなりました。<br />
模擬店には各地方の特産物等をご用意するなど趣向をこらし皆様方のご来園を福祉園一同、お待ち申し上げております。<br />
<div style="text-align: right;">敬具</div><br />
<BR><br />
<div style="text-align: center;">記</p>
<p>日時：平成２３年１０月３０日（日）　午前１０時～１５時半<br />
場所：町田福祉園　　　東京都町田市図師町９７１番地２　</div></p>
<p><BR><br />
<BR><br />
まちだみのり祭のチラシは<a href="http://www.machidafukushien.com/file/ensaichirasi.pdf">こちら</a>からご覧になれます。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>通所部紹介のページを更新しました。</title>
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    <published>2011-10-05T09:05:33Z</published>
    <updated>2011-10-05T09:06:15Z</updated>
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        <![CDATA[<p>通所部の紹介ページにご利用者様の最近のご様子をアップしました。<br />
<a href="http://www.machidafukushien.com/lifestyle/daycare.html">こちら</a>からご覧になれます。</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>2011/11/12-14：八王子平和の家 『対人援助技術』 スタッフ養成講座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.machidafukushien.com/news/201110/20111112-14.html" />
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    <published>2011-10-05T06:32:13Z</published>
    <updated>2011-10-05T06:55:34Z</updated>
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    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/kokoro_2011_aki_1.jpg"><img alt="kokoro_2011_aki_1.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/10/kokoro_2011_aki_1-thumb-3309x2339-269.jpg" width="496" height="351" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.machidafukushien.com/kokoro_2011_aki_2.jpg"><img alt="kokoro_2011_aki_2.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/assets_c/2011/10/kokoro_2011_aki_2-thumb-3127x2351-271.jpg" width="496" height="351" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>
<p><strong><big>「チーム力アップ！　組織力アップ！！　～チームビルディングを築こう～」</big></strong></p>
<p>チームビルディングとは、<br />
自己の成長とチームの成長を共に達成し、<br />
生きがいややりがいなど様々な成果を生み出すためのチームの活動を言います。</p>
<p>どんな仕事にもその仕事を行うための方法（Ｄｏ）があります。</p>
<p>その"動き"にはエネルギーがいります。</p>
<p>このエネルギーは人との良質な"かかわり"（Ｂｅ）によって培われます。</p>
<p>感動・感激・人の温かさ・人としての魅力を感じられる人（メンター）が身近にいることなどにより蓄積されます。</p>
<p>本音が言える安全な場であることも大事な要素です。</p>
<p>職場はどうしてもＤｏ（やり方）に偏る傾向があります。</p>
<p>ご利用者様にはＢｅ（あり方）が大切です。</p>
<p>職員にも同じことが言えます。</p>
<p>仕事そのものからエネルギーを貰えていて無駄なエネルギーを使わず進めることができている。</p>
<p>自らの判断で動いている。</p>
<p>同僚を信頼している。</p>
<p>不安感が無い。</p>
<p>支えられているという快感がある。</p>
<p>皆がていねいな仕事をしたと感じた時、いい結果が出ている。</p>
<p>助けあっている。</p>
<p>反対の意見にも学びがある。</p>
<p>この仲間と一緒でよかったと思えている。・・・それがチーム力</p>
<p>（阿部 美樹雄　町田福祉園コラムより）<br><br></p>
<p>≫≫ご興味のある方は、八王子平和の家（下記）までご連絡をお願いいたします。<br><br></p>
<p>■主催<br />
社会福祉法人みずき福祉会<br />
八王子平和の家<br />
〒192-0152　八王子市美山町279番地<br />
TEL　042-652-2220<br />
FAX　042-652-2225<br><br></p>
<p>E-mail　info＊heiwanoie.mizki.or.jp<br />
(お手数ですが、「＊」を「＠」に代えてご送信ください)<br />
URL　http://heiwanoie.mizki.or.jp</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>『福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい５５の言葉』へむけて　ひで氏</title>
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    <published>2011-08-11T08:29:27Z</published>
    <updated>2011-08-11T08:41:42Z</updated>
    <summary></summary>
    <author>
        <name>GM</name>
        <uri>http://www.machidafukushien.com/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<div style="text-align: center;"><strong><big>『福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい５５の言葉』　へむけて</big></strong></div><br><br>
<p>絵本でチームビルディングを伝える専門家ひでです。<br><br></p>
<p>チームビルディング協会のライセンスを保有されている阿部美樹雄さん（通称ＧＭ）が<br />
『福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい５５の言葉』という本を出版されました。<br><br></p>
<p>おめでとうございます。<br><br></p>
<p>阿部さんは長年にわたって福祉力の向上に挺身してきた方。<br />
その功績を認められ、平成21年9月24日には東京都功労者として表彰もされています。<br><br></p>
<p>阿部さんの凄さは、包容力と洞察力にあります。<br />
それも圧倒的な・・・<br><br></p>
<p>現場での経験とその中から培われたリーダーシップから紡ぎ出された珠玉の言葉が続きます。<br><br></p>
<p>『福祉とは、「しあわせ」や「ゆたかさ」を意味する言葉』 <br />
『困ったことをする人は、本人が一番困っている』 <br />
『人の幸せを支える人の方が幸せになる』 <br><br></p>
<p>支援者としての必須条件、それは「共感」する力。<br />
共感とは、相手を尊重し心から寄り添うこと。<br><br></p>
<p>阿部さんの豊富な経験が、凝縮された１冊となっています。<br />
本書は福祉に関わる方を対象とした内容ではありますが、<br><br></p>
<p>人としての「在り方」を学ぶことが出来ます。<br><br></p>
<p>福祉の視点から、改めてご自身の「在り方」を見直してみませんか？<br><br></p>
<p>業界で実績を積んだ方から学べる機会です。<br><br></p>
<p>自信を持ってお勧め致します。<br><br></p>
<p>今日も皆さんにとって素晴らしい一日であります様に！<br><br></p>
<div style="text-align: right;">一般社団法人　日本チームビルディング協会<br>
〒103-0027　東京都中央区日本橋3-2-14
<br>日本橋KNビル4階
<br>TEL　03-5201-3902<br>
FAX　03-5201-3712<br>
URL　http://jtba.jp/</div>
<p><a href="http://www.machidafukushien.com/news/201107/gm-4.html" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gm book.jpg" src="http://www.machidafukushien.com/gm%20book.jpg" width="172" height="250" class="mt-image-none" style="" /></span></a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>新刊「福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい55の言葉」出版記念アマゾンキャンペーンのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.machidafukushien.com/news/201108/55.html" />
    <id>tag:www.machidafukushien.com,2011://1.269</id>
    <published>2011-08-08T10:50:22Z</published>
    <updated>2011-08-08T11:52:01Z</updated>
    <summary></summary>
    <author>
        <name>町田福祉園システム管理者</name>
        <uri>http://www.machidafukushien.com/</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.machidafukushien.com/">
        <![CDATA[<p><br />
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"><br />
<!--<br />
function autoLink()<br />
{<br />
location.href="http://www.machidafukushien.com/book/";<br />
}<br />
setTimeout("autoLink()",100);<br />
// --><br />
</SCRIPT><br />
いつもありがとうございます。阿部 美樹雄です。<br />
この度、「福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい55の言葉」という本を出版することとなりました。<br />
これも多くの方々のご協力とご支援のおかげです。ありがとうございます。<br />
そこで、今回の出版にあわせ、８月９日（火）～１０日（水）までにアマゾンキャンペーンを実施します。<br />
期間中に「福祉の仕事に就く人に、絶対に読んでほしい５５の言葉」をご購入いただいた方には、特別なプレゼントをご用意しています。 <br />
<br /><br />
詳しくは下記URLをクリックしてください。 </p>
<p><a href="http://www.machidafukushien.com/book/">http://www.machidafukushien.com/book/</a><br />
<br /><br /></p>]]>
    </content>
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